【最新版】PoE2で必ず使う攻略サイト・外部ツールまとめ|初心者〜上級者向け

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POEでよく活用していたサイトを元にPOE2でもよく使うビルド一覧等の攻略サイトをお伝えします!

英語が多めだったりするので、翻訳サイト等を活用してください

PoE2は、ゲーム内の情報だけで完結するゲームではありません。
ビルド確認・クラフト・相場調査・情報収集など、外部サイトやツールを使うことが前提のゲームです。

この記事では、私自身がPoE1で長時間プレイしてきた経験をもとに、
「PoE2でも確実に使うことになるサイト・ツール」だけを厳選して紹介しています。

※ 本記事はブックマーク推奨です

目次

攻略サイト

Path of exile2Wiki(英語)

PoE2攻略Wiki

Game8PoE2攻略Wiki(日本語)
攻略を見るためというよりも、日本語訳データを見たりするときに活用しています

poe2db(海外サイト日本語有)

poe2dbはあにぱれでも詳しく解説しています。
初めて使う方や、どこを見ればいいか分からない方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

個人的PoEめも

日本人のPoEプレイヤーなら一度は見たことがあるサイトかと思います。
最新情報・仕様変更・細かい検証など、日本語で追いかけたい場合に非常に有益です。

※ ビルド解説というより「仕様理解・情報収集用」として定期的にチェックするのがおすすめです。

ビルド一覧

PoE2のビルド情報は、日本語サイトだけではまだ十分とは言えません。
そのため、ビルドを探す際は海外サイトや公式フォーラム、動画を併用するのが基本になります。

Maxroll.gg (英語)

公式フォーラム(英語)

ビルドの完成形や育成方針を確認したい場合に便利なサイトです。
PoE1でも定番だったサイトで、PoE2でも今後情報が充実していくことが予想されます。

youtubeで動画検索

YouTubeで動画検索する場合は、以下のキーワードがおすすめです。

【PoE2 〇〇 League starter】
【PoE2 〇〇 build】

※ 〇〇には必ずバージョン番号(例:0.1.0e)を入れましょう。
バージョンを指定しないと、古いビルド動画が検索に出てしまうことがあります。

poe2.ninja

poe2.ninja では、現在どのビルドが使われているか、どんなユニークが採用されているかなど、
ビルドの「統計データ」を確認することができます。

完成したビルドをそのまま真似するというより、
「今どんな構成が多いのか」「どんな装備が使われているのか」を把握するために使うのがおすすめです。


現在のビルド統計やそのビルドにどんなユニークが使われているかの統計等を調べることができます。
poe1にももちろん同様のサイトがありましたが、そちらのほうではアイテムの相場を調べたりすることもできました。

特にPoe1ではGEMを売ることができたので、「Level〇のquality〇%はいくらなんだろう」といった具合で調べるために使っていましたね

便利ツール

外部ツールはBAN対象になるかどうか、気になる方もいると思いますが、公式がAPI等を出していて、外部ツールの仕様は一部OKとされています。

※自動操作のマクロツール等の禁止項目もありますが、取引補助ツール等でBANされた等は聞いたことがないです。
POE1で4000時間プレイしながら、いろんなツールを利用もしていましたがBANされた事はありませんでした。

ソース:https://www.pathofexile.com/developer/docs/index

PoE overlay2(相場確認ツール、取引補助ツール)

PoE Overlay2 については、導入方法や使い方を以下の記事で詳しく解説しています。

Path of building 2(ビルドシミュレーションツール)

POEのビルド確認等をするためのツールです。先ほど記載したビルド一覧サイトはPOE1にもありましたが、殆どがPath of buildingを利用しています。

DPSがどれくらい出てるかどのように更に伸ばせるか等ビルドの最適化をシミュレーションするためのツールになっています。

Path of Building2 の使い方についても、初心者向けに別記事で解説しています。

Filter Blade(フィルター作成サイト)

最後に

本記事で紹介している内容は、今後も定期的に更新していく予定です。
「PoE2を始めたら、まずここを見るページ」として活用してもらえたら嬉しいです。

正直沢山他にもツールがあったり、日本語での解説サイトもありますが、今回は自分がより活用していたサイトを紹介させていただきました。

まだまだ、日本で浸透していなかったゲームなのもあって情報が曖昧だったり、ビルド解説が私自身もそうですがふわふわしている部分が多いと思います。

このゲーム自体ロジックが複雑で解説しきれないくらい深いゲームなので、そこが面白さでもあるんですが、解説が難しいといった部分もあるので、今後日本語のいいサイトがあれば随時更新させていただきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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